2020年3月22日

恐るべし、AUXOUT。素晴らしいCinematic Vlog。

OUXOUTという方がいて、シネマティック・ブログというのを
あげていらっしゃるのですが、
この映像が!
すごいです。


Cinematic Vlog、海外のものも含め、数あれど、
私の見た範囲では、このAUXOUTさんが、抜群に、素晴らしい。



これは、センス、技術、すべてが、群を抜いている感じです。

バイクの動画で、こんなふうに、世界を表現できたら、きっと素晴らしいでしょう。












2 件のコメント:

  1. 魅せることよりも、有り方生き方を等身大でそのままに・・
    そのひとの中に有るものはきっと、きっと誰かに伝わるのかもと思ったり。
    技術や魅せ方よりも、それは素晴らしいことだけど・・
    それよりも樹生さんが伝えたい気持ち・・きっと伝わるような気がします。
    クオリティの高さより、その人を感じられること・・
    その人が過ごし楽しむ空気を一緒に感じたい。
    伝え方は沢山ありますね(^^)

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    1. selenさん、こんにちは。

      「魅せることよりも、有り方生き方を等身大でそのままに…」

      ありがとうございます。それがたぶん、いちばん大事で、長く続けられること、
      やっていて、嫌になることのない、気持ちのいいことだと思います。

      そういえば、私は、バイクに初めて乗って走ってから、一回も
      バイクが嫌になったことがないことに気づきました。
      たぶん、自分の求めるままに、誰と競うでもなく走ってきた
      (時々バトルはしましたけど…)
      おかげだと思います。

      好きって、とても貴重な、大切なことだと思います。

      さて、動画は私にとって全く新しい、未知の世界で、
      初めてフォークギターでFコードを押さえた時のように、
      何が一番自然な押さえ方、力のかけ方かもわからず、
      ただ、弦を押さえる指先にマメができて痛くてたまらず…
      …に近い状態が、今なのだと思います。

      動画を撮ること自体が初めてなので、違和感、不自然感ありまくりの状態です。

      何が私にとって自然なのか、それを探していくのに、しばらくはバタバタと七転八倒が
      続きそうな感じです。

      しかし、特に「おしゃれなムービー」を撮りたいわけではなく、
      かといって、いわゆる「モトブログ」的なものも、ちょっと違う感じがしています。

       「その人の中に有るものは、きっと誰かに伝わるのかも」
       「それよりも樹生さんが伝えたい気持ち…きっと伝わるような気がします」

      selenさんに、そういっていただくと、本当に力になります。
      ツーリングの時、走る時の、その時の気持ちに、素直にやっていければいいなと思います。

      素直に自然に、…というが一番難しい。
      「脱力」が難しいように。

      でも、「原点」を忘れずに、焦らずに。

      selenさん、ありがとうございます。
      ゆっくり、楽しんで、行きます。

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