2025年2月18日
2025年1月10日
今年は読むべきバイク雑誌を探そう。「本当のプロにしかできないバイクジャーナルを見せてくれ!!」
僕のやっているYoutubeチャンネル「V7Yukikae」で、GB350試乗の動画をいくつか挙げたのだが、その中の一つ、「【HONDA GB350 徹底試乗4】エンジンと車体を詳しく見て、排気音を聴く。」のコメント欄に質問をいただいた。
2024年7月30日
ひと時、ひと息
2024年4月5日
憧れ(1)
業務内容は同じで、パート勤務も一緒なのだが、時間を減らし、給与もかなり下がるが(新しい職場は仕事単価が安い)、少し余裕を持つようにした。
少しずつ読んでいるのだが、毎巻圧倒される。
1982年8月号は、特集がホンダのVT250Fと、スズキのGSX400FS.
2024年3月31日
ライダーというあり方(5)ライダー度テスト3D
今日は、レベル3の中でもライダーのトホホ度を見る、レベル3Dです。
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2024年3月27日
ライダーというあり方(4)いにしえのライダー度チェックレベル3
では、引き続き、2015年のライダー度チェック、レベル3を言ってみましょう。
すでに「不適切」な表現が見受けられますが、時代性ということ、偏見もそれを笑うジョーク ということで、どうぞ、ご容赦ください。
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さあ、いよいよレベル3です。
レベル3はバイクに乗らない方にはちょっと難しいかもしれません。
でもよろしかったらバイク乗りを想像しながらお楽しみください。
しかもレベル3はカテゴリー別になっております。
それぞれ「はい」の数を単純に足していってください。
今回はカテゴリーA、ライダーとしての「魂の漂泊度」の診断です。
2024年3月26日
ライダーというあり方(3)いにしえのライダー度チェックレベル2
15年前、自分勝手に僕が作ったおふざけライダー度チェック、今日はレベル2、行きたいと思います。
あくまでジョークとして、よろしかったらお付き合いください。
では、以下に。 どうぞ。
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あなたのライダー度をチェック。今回はレベル2。
バイクの乗りの人向けの質問ですが、バイクに乗らない人ももし自分がバイクに乗っていたら…と想像してやってみてください。
レッツ・トライ!
これは、樹生和人が独断と偏見に基づき、一切の学術的、科学的根拠に依らず、勝手に診断するものです。
また、「ライダー」という概念の定義も、作成者の偏見に基づくものであり、一切の客観的根拠、また、有効性はありません。
注意!!これはジョークであり、現実のあらゆる団体、個人とは無関係です。
2024年3月24日
ライダーというあり方(2)いにしえのライダー度チェックその1
「ライダー」という人のあり方。
そんなものは幻想であることは大前提として、ただ人には「バスケットボールマンになっちまったのさ」とか「ぎゅわんぶらー自己中心派」とか、なんらかの「仮想タイプ」というものがある。その中で、1970年頃から、1980年代のぎりぎり終わり(最後はもしかして1990年の鈴鹿8耐だったか)まで、「ライダー」という「タイプ」が確かに存在しました。
それがどんなものか、15年前僕が作ったおふざけテスト「ライダー度チェック」をもう一度見ながら、考えたてみましょう。
では、当時の記事を下に再録します(本人だから著作権は問題なし)。活字のサイズ等は少し編集してます)
ひとまず、どうぞ!
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あなたのライダー度をチェック!!
バイク乗りの人も、、乗らない人も、あなたのライダー度をチェック。
男女兼用です。さあ、やってみよう。
2024年3月12日
賢くあらねば。
2回目の立ちごけは、たしか10月末。職場の帰りに、ニュートラルで押し歩きながらセルを回し、エンジンがかかったので歩きながら左足をステップにかけ、右足を跨ぎながらギアを1速に入れようしてエンスト、そのまま倒れた。
どちらも、しなくていい転倒だ。
2024年3月9日
ライダーとジェンダー。
2024年3月7日
ネジの締め方で走りが変わることを教えてくれた『バイカーズステーション』誌
2024年2月29日
2024年2月25日
「ライダー」というあり方(序)
1962年生まれ、70年代のバイクブームの時に小~中学校を過ごし、80年代の大ブームの時に20代になり、自分も走り始めた僕には、当時、僕の周りの人たちにあった「バイク乗り」の概念、「ライダー」としてのあり方が、今でも自分の中でベースになっています。
2024年2月24日
これがV7の走り。今シーズンも、ゆきかぜと走る。
同時に、社会的コンプライアンスの意識も進行。かつてはまかり通っていた理不尽さが「不適切」だと認識されるようにも、なってきている。(まだまだ、差別や理不尽さは大いに残っているが…)
それは、全面的に好ましい。
2023年9月25日
2023年8月31日
RIDERS CLUBを読み直し始めて…。
特に1980年代半ばから、2000年頃までは、毎号繰り返し、それこそ擦り切れるくらい読みふけった。
青春のバイブルと呼んでもいい。柄谷行人とRIDERS CLUB、この二つを読み、バイクで走りながら、僕は20代、30代の自分を作ってきた。そう言えるほど、僕に強く、大きな影響を与えた雑誌だ。
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