2024年6月1日

『PUREO+』が来た。

2024年6月1日

我が家に新しいメンバー。

SUBARUの軽自動車『PUREO+』が仲間入り。


2024年5月26日

2024年5月11日

「Silver RIDING」



Silver RIDING=シルバーライディング

いぶし銀のような、派手さはないが、確実でスムーズ、上質な走り。
高齢(シルバー)ライダーの、自衛的な走り。

2024年5月3日

とんぼ返りの帰郷

 
20240427 苫小牧 新日本海フェリー港

コロナ禍で見送られていた叔父の葬儀が、2年越しに故郷の町で行われることになった。
その際に、同じころ亡くなった叔母2人のお別れの会も同時に執り行うと、「本家」後継ぎの従姉から連絡が入った。

期日は4月28日。
僕は27日の午前に仕事があり、29日の午後にも仕事が入っている。
GW前半にかかり、飛行機も混んでいるし、ちょうどいい便もない。
今回は、フェリーを使うことにした。

苫小牧から秋田へ XVと共にフェリーで渡る。
午後の葬儀までは時間があった。

僕の生まれた町、湯沢を訪ねてみようと思った。

2024年4月21日

簾舞、芽吹きの頃

4月21日(日)今日は車のタイヤ交換にスバルへ行ったり、家の仕事したり、仕事の準備したりで、忙しい一日。
午後、ほんのひと時、走り出した。
こういう時は、いつもの、札幌市南区、簾舞(みすまい)へ。


そう、お気に入りの場所がある。
ずっと前、最初に札幌に住んでいた1988年頃にも、知っていた場所だけど、改めて毎年何回も訪ねるお気に入りの場所になったのは、もう一度札幌に住むようになった、2004年から。
ああ、それから20年か…。

2024年4月19日

調整(レバー、ペダル)

もう2週間以上前になってしまいましたが、車検整備から帰ってきたゆきかぜ号に行った各部調整について、書いておきます。

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車検から帰ってきたゆきかぜは、標準的なポジションになっている。
しかし、人は一人ひとり、骨格も違い、筋肉のつき方も、力も違い、動きの癖も違う。
そこで、僕は僕なりに、ゆきかぜの各部を自分のポジション(位置)に合わせていく。


2024年4月15日

コンビニパンの5分の昼飯

4月13日 赤井川村

 ふきのとうが芽を吹き、


4月13日 赤井川村

山肌が少し見え始めると、

春の訪れを、実感する。

4月15日、あれから2日後、今日の札幌は26℃まで気温があがった。

2024年4月13日

『春一番』

 春一番は、春の初めの嵐のこと、しかし、キャンディーズが歌った春一番は、嵐ではなく、春が来た歓びを謳ったものだった。

今日、ゆきかぜと2024年最初のツーリングに出かけたが、未知の両側に雪が残るところも多いなか、陽射しは暖かく、気分は『春一番』だった。

2024/04/13 8:42 朝里

札幌から5号線を小樽市朝里へ。

そこから国道393で毛無峠を越えて、赤井川村、そのまま393を南下して、俱知安町へ入った。

2024年4月10日

備忘録『2024春車検整備』

自分のための備忘録
2024年4月、満11年、12年目に向けた車検整備の記録


走行距離 55,882㎞

2024年4月7日

シーズン・イン

 2024年4月1日、お世話になっているばバイク屋さんに車検を通していただいた。
翌4月2日の暮れ方、受け取りに。

車検を終え、いろいろリフレッシュして、ゆきかぜが帰ってきた。

2024年、シーズン・インだ。


まだ積雪の残る札幌市。

2024年4月5日

憧れ(1)

4月に入り、仕事の上で新しい年度に入った。
僕は、ライフワークバランスの見直しのため…というとカッコいいが、過労が恒常的になってきて、この齢では何年も持たないと判断して、職場を変えることにした。
業務内容は同じで、パート勤務も一緒なのだが、時間を減らし、給与もかなり下がるが(新しい職場は仕事単価が安い)、少し余裕を持つようにした。

2024は、少しギアを変えて、いろいろ試しつつ、やっていくことになる。

さて、昨年買った、RIDRES CLUBのバックナンバー。
少しずつ読んでいるのだが、毎巻圧倒される。

もちろん圧巻はそのインプレッション記事なのだが、
たとえば、表紙一つにしてもそうだ。


1982年8月号は、特集がホンダのVT250Fと、スズキのGSX400FS.
VTは、MCの世界を変えた、傑作であり、まさに「画期」的なMCだった。

2024年3月31日

ライダーというあり方(5)ライダー度テスト3D




 さて、前ブログから引用してきている、いにしえのライダー度チェック再掲載。
今日は、レベル3の中でもライダーのトホホ度を見る、レベル3Dです。


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帰ってきたライダー度チェック!!

えつ!まさか!帰ってきたのか!?
あの「ライダー度チェック」が!!

ふっ、ふっ、ふっ、ふっ、ふっ。
しかも今回はレベル3カテゴリーD、「トホホ度」チェーック!!
あなたは何問正直にYESと言えるかな…。
さあ、用意はいいか!!  チェッケェナー!!

2024年3月27日

ライダーというあり方(4)いにしえのライダー度チェックレベル3



では、引き続き、2015年のライダー度チェック、レベル3を言ってみましょう。
すでに「不適切」な表現が見受けられますが、時代性ということ、偏見もそれを笑うジョーク ということで、どうぞ、ご容赦ください。

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さあ、いよいよレベル3です。
レベル3はバイクに乗らない方にはちょっと難しいかもしれません。
でもよろしかったらバイク乗りを想像しながらお楽しみください。
しかもレベル3はカテゴリー別になっております。
それぞれ「はい」の数を単純に足していってください。
今回はカテゴリーA、ライダーとしての「魂の漂泊度」の診断です。

2024年3月26日

ライダーというあり方(3)いにしえのライダー度チェックレベル2




15年前、自分勝手に僕が作ったおふざけライダー度チェック、今日はレベル2、行きたいと思います。
あくまでジョークとして、よろしかったらお付き合いください。

では、以下に。 どうぞ。

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あなたのライダー度をチェック。今回はレベル2。

バイクの乗りの人向けの質問ですが、バイクに乗らない人ももし自分がバイクに乗っていたら…と想像してやってみてください。

レッツ・トライ!

注意!!
これは、樹生和人が独断と偏見に基づき、一切の学術的、科学的根拠に依らず、勝手に診断するものです。
また、「ライダー」という概念の定義も、作成者の偏見に基づくものであり、一切の客観的根拠、また、有効性はありません。
注意!!これはジョークであり、現実のあらゆる団体、個人とは無関係です。

2024年3月24日

ライダーというあり方(2)いにしえのライダー度チェックその1

「ライダー」という人のあり方。

そんなものは幻想であることは大前提として、ただ人には「バスケットボールマンになっちまったのさ」とか「ぎゅわんぶらー自己中心派」とか、なんらかの「仮想タイプ」というものがある。その中で、1970年頃から、1980年代のぎりぎり終わり(最後はもしかして1990年の鈴鹿8耐だったか)まで、「ライダー」という「タイプ」が確かに存在しました。

それがどんなものか、15年前僕が作ったおふざけテスト「ライダー度チェック」をもう一度見ながら、考えたてみましょう。

では、当時の記事を下に再録します(本人だから著作権は問題なし)。活字のサイズ等は少し編集してます)

ひとまず、どうぞ!

 

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あなたのライダー度をチェック!!

バイク乗りの人も、、乗らない人も、あなたのライダー度をチェック。

男女兼用です。さあ、やってみよう。