2023年1月1日

2023年、幕開けです。

あけましておめでとうございます。
2023年、始まりました。


今年も風のV7、よろしくお願いいたします。

2022年12月31日

2022年を振り返る(下)

 2022年を振り返る。後半です。
6月22日、早朝だけ、支笏湖へ往復走りました。


朝まだき。
早朝組は、ソロも多くて。

2022年12月30日

2022を振り返る。(上)

 2022年も歳末。今年を振り返ってみます。

4月17日、シーズンイン。
今年のシーズンインは4月17日でした。これはかなり遅い方です。


今年は春に車検でした。

2022年12月11日

『バイカーズステーション』休刊へ。

 隔月刊『バイカーズステーション』誌が、休刊になりました。

佐藤康郎編集長の体調不良が長引き、定期発行のめどが今は立たないということで、一時休刊という形です。『バイカーズステーション』webページの記事を引用します。


2022年12月4日

2022ラストランを動画にまとめました。

 11月27日の2022シーズンラストラン

動画にまとめました。よろしかったらご覧ください。


11月下旬、しかも27日まで走れるなんて、1999年に北海道に引っ越してきてから初めてでした。




2022年11月27日

2022ラストラン 山から海へ。

 11月27日(日)。天気、曇り時々、みぞれ、または雪。
気温4℃くらい。雨雲レーダーを見ると、午後2時から4時くらいは雪がやみそうだ。
路面も凍っていない。

行こう。今年のラストラン。

当別町 道道527入口付近 2022年11月27日14:47

小雪やあられの時々ぱらつく札幌の市街地を抜け、当別町へ。

2022年11月6日

落葉の山


2022年11/06 13:05
11月6日(日曜日)。
仕事が詰まってしまって、今日も走れない。
絶好の、もしかして最後の、晴れ。
ちょっと買い物に車で出たついでに、ガラス越しに撮った、落葉の山。
ほとんど葉を落として、残った茶色い葉っぱと、お昼の陽を浴びた、白い枝。

2022年11月5日

函館・大沼

函館香雪園の紅葉、ライトアップ

 
11月1日、2日、函館へ行ってきました。妻と二人でした。

2022年11月3日

秋時雨、そぞろ走り (10月30日)

2022/10/30 12:00 赤井川村冷水峠

 10月30日、札幌から久しぶりに高速へ乗って、余市まで、

そこから赤井川村へ走り、国道393号を小樽市朝里まで。

そして国道5号線で札幌市まで、帰ってきました。

2022年10月10日

さよならインプレッサ君、ようこそ、XV.

 2010年の1月に我が家に来たスバル・インプレッサ1.5Li。
12年走って、約13万km。
夏にオイル上がりと思われるオイル消費を発生。
修理には50万~60万以上かかるということで、
妻といろいろ話し合った結果、車を乗り換えることにしました。


インプレッサ君の前の我が家の愛車はレガシーツーリングワゴン。10年間で19万km走り、引退になりました。
インプレッサ君、あと3年くらいは走ろうと思っていたのですが、予定よりは早い別れとなってしまいました。

9月の27日、スバルのディーラーで、新しい車を受け取り、インプレッサ君は下取りに。

2022年9月19日

仕事合間、雨の合間に。

この3連休も、仕事でした。ふえー。なかなかにきつい。

きつくないために2年前に退職したはずなんですが…。

まあ、いいでしょう。

一日雨の今日でしたが、昼前に少し晴れた時間帯がありました。

1時間ほど、ふらふらと走ってきました。

ついでにヘルメットにアクションカメラを付けて、適当にしゃべりながら…。

2022年8月28日

8月21日 望羊の丘へ。

 8月21日。やはり午前中のみ、時間が空いた。
でも出かけたのは9時前。
ただ走って、「秘密の場所」とかつて僕が読んでいた場所、
望羊の丘へ行こうと思った。

2022年8月26日

8月11日、赤井川まで走る。

 もう、二週間前になります。11日の朝、赤井川まで走りに出かけた。
さっと走って、さっと帰ってきただけの朝走り。

2022/8/11 8:56 赤井川冷水峠

2022年8月10日

8月9日、簾舞

 
8月9日、お昼前。
わずかに空いた時間で、札幌市南区、簾舞へ。
そう、いつもの場所で、少しだけ、休憩して。

2022年8月9日

インプレッサ君、オイル消費著しい

 我が家の愛車、インプレッサ君。2010年1月から家に来て、12年。走行距離は12万7千キロ。

いろいろボディなど傷みつつも、大きなトラブルもなくやってきたのですが、最近の点検でオイルの減りが発見されました。

半年で約3ℓの消費は、少し速すぎる。
エンジンの外側にオイルにじみはなく、どこからも漏れている兆候もない。
おそらくは、オイルあがりを起こしているのでしょう。