2018年5月1日

輝きの春3(日本海追分ソーランライン)

ニセコパノラマラインを下り、途中から新見温泉方向へチェンジして同じ道道66号線の名のついた比較的新しい道を行き、そこから道道268号線を下って蘭越町で国道5号に合流し、黒松内方向へ走って、道の駅、黒松内へやってきた。
2018/4/29 10:07

2018年4月30日

輝きの春2(ニセコパノラマライン)

道道604の起点まで走ってきた。
ここから海岸線へ下りて、海沿いを少し走ろうと思っていたが、道道66号線を見ると、「新見方面通行止」の表示だけ。つまり、昆布方面へは行けるのか。ニセコパノラマラインはもう開通しているのか。
ここですでに気温が上がり始めているのと、革製のジーンズ、「クシタニカントリージーンズライド」が思いの外防寒性能が高く、身体が冷えてきていないのをいいことに、急遽、パノラマを上がってみることにしたのだ。
2018/4/29  8:53

2018年4月29日

輝きの春1(道道604)

2018/4/29 6:34
ゴールデンウィーク。後半は予定が入っていて、休めるのは前半のうち、4月29日、30日の2日間。28日は仕事だった。
今日、29日は天気もよい。先週に続いて、今日も走ろうと決めていた。
朝、5時半から早い朝食を妻と二人で。

2018年4月27日

早春のこいのぼり。4


2018/4/22 10:08 赤井川 都地区
カルデラ盆地を北に抜けて、そのまま川を下らずに、左折すれば、赤井川村、都地区だ。
平地と山との間に流れる堰。その側を流れる土の小路に寄り道してみた。

2018年4月25日

2018年4月24日

早春のこいのぼり。2

2018/4/22 9:32 赤井川村 冷水峠
赤井川村へ、南からアプローチすると、冷水峠を越える。
……といっても、今はトンネルで越えていくのだが、旧道も残っていて、峠からの眺望が楽しめる。

雪深い赤井川のカルデラ盆地も、雪解けは進んでいるようだった。

2018年4月22日

早春のこいのぼり。1

2018/4/22 8:05
4月22日(日)。
ゆきかぜが車検から帰ってきて、今シーズンもいよいよ幕開けだ。
天気予報では今日は全国的に暑く、30℃を超える地点も予想されている。
しかし、北海道は例外で、今日の最高気温予想は14℃。
いきなりの長距離、長時間は明日からの仕事に支障があるかもしれない。
今日は、短く、午前中だけの走りにしよう。
そう言い聞かせ、テンションを上げ過ぎないように、安全第一を胸に、頭に、
言い聞かせながら出発準備をしたのだが、やはり発進前のゆきかぜ号を見ると、
どきどきする。
走れるんだ!
この時を、ずっと待っていた。

早春のこいのぼり。(序)

2018年4月22日(日)。
昨年11月3日以来、約5か月半ぶり。
今シーズンの初走りです。
午前中のみ、約140kmのショートランでした。
でも、とても気持ちよかった。

次回から、短く連載します。
2018/4/22 10:17 道の駅赤井川

2018年4月21日

ゆきかぜ、車検終了、再会したのは…。

4月21日(土)一日晴れて暖かい日でした。
昨日の夜モトグッツィV7スペシャル(2013)、ゆきかぜ号を見てもらっているバイクショップ、ズームさんから、車検終わりましたと電話があり、今日の午後、受け取りに行ってきました。

2018年3月31日

ゆきかぜ、2回目の車検に向けて入庫。

2018/3/31 
3月最後の日、今日は北海道も暖かい一日でした。
ゆきかぜ号、今日、5年目、2回目の車検に向けて、バイクショップ、札幌のズームさんに入庫しました。

2018年3月25日

春支度。

昨年の11月3日に走って以来、走っていなかった「ゆきかぜ」号。
今日の札幌は最高気温も10℃前後と、4月下旬から5月初旬の暖かさ。
路面の雪もかなり消えてきた。

久しぶりにカバーを開ける。

2018年3月15日

クシタニ ステアグローブ 1年後の使用感


クシタニのステアグローブ。昨年=2017年4月6日に購入したアウトドアグローブタイプの丈夫なステア革、ガンカット縫製のグローブです。
約1年、使ってみての印象をお伝えします。

2018年3月10日

近づく春。

3月も10日を過ぎて、北海道も徐々に春の兆しが見え始めています。
シーズンインが近づいてくるこの頃。
わが愛機、モト・グッツィV7Special、「ゆきかぜ」号は、今年の春、2回目の車検を迎えます。
その準備を始めるときが、これまた徐々に近づいてきました。

2018年2月5日

こんなセッションツーリングに憧れる。(根本健+片山敬済)

ツーリングはひとり派。
それは基本的な僕のスタイル。別にポリシーではないが、結果的にそうなっている。
でも、グループツーリングも楽しい。ひとりのツーリングとは別の楽しみがある。
2台か、3台くらいまでで、走りも、ツーリングも、合間の語り合いも楽しめたら、
これは、願ってもない、邂逅のようなツーリングになるだろう。

2018年1月21日

この冬の更新について。

「風のV7 ―バイクライディングin北海道Ⅱ― 」をご訪問いただき、ありがとうございます。
2018年が始まりましたが、当ブログ管理人(樹生和人)は、ここのところ、公私ともに忙しく、例年のようには更新がままならない状態です。
2007年に前のブログを立ち上げて以来、バイクに関する記事を書き、アップしていくことが自分の楽しみでもあり、リズムを作ることでもあったのですが、昨秋からの忙しさは、その時間と精神的余裕さえも、なかなか与えてくれないようです。
シーズンインの4月ごろまで、もしかしたら全く更新できないかもしれません。