2016年4月24日

早春の赤井川へ。(1)

MOTOGUZZI V7Special 2013 ゆきかぜ号、2016年、シーズンインです。
今年の走り初めは、早春の赤井川村へ。
午前中だけのショート、トリップです。

2016年4月23日

水芭蕉咲いて。(マクンベツ湿原)

4月23日(土)。
午前中は雨。夕べは遅くまで仕事で、そのまま飲みも入り(アルコールアレルギーなので、ソフトドリンク)、今朝から体も重く、お腹の具合も悪い。
午前は家事を少しして、遅めの昼を食べ、そしたら雨が上がったので、妻と石狩市の石狩川河口橋近くにあるマクンベツ湿原に出かけてきました。

2016年4月21日

「ピルスナーウイケルと、グレープフルーツジュース」

「よお。」
「おお、久しぶり。」
「5年ぶりか。」
「ああ、そんなんなるかな…。元気?」
「いやあ、仕事きつくて、もうぼろぼろ」
「どこも一緒かあ。俺もそうだ。」
「何飲む?」
「グレープフルーツジュース。」
「……。相変わらず、飲まないのか。」
「まあね。お前は遠慮せずに飲んでくれ。」
「ああ、まあ、そうさせてもらうか。……すみませーん。……ピルスナーウイケルと、グレープフルーツジュースお願いします。」(この物語は、フィクションです。)

2016年4月20日

シュアラスター・マンハッタンゴールドワックスJr.購入。

札幌は今日は暖かく、通勤にバイクの姿を見かけることも多くなりました。
私のシーズンインはまだ。
それは、主に私の過労によるもの。
バックステップ装着とハンドルバーの交換に加えて、春の準備をひとつ。
新しいワックスを購入しました。
(まだ購入しただけで、使用レポートではありません。)
(使用してのレポートは、また後日に。)

2016年4月17日

ベビーフェイス、V7Special用バックステップ。


カスタムのための装着工程を終えて、ゆきかぜ号が我が家に帰って来ました。
今回、カスタムしたのは、バックステップキットと、ハンドルバーの2点。
まだ、お世話になっているバイクショック、札幌ズームさんから我が家まで、10km強しか走っていませんので、走っての調整と評価は、後日になります。

2016年4月16日

すすきの、春雨。

職場の歓迎会が、札幌市の中心部でありました。
仕事が詰まっていて、連日睡眠不足の私も、参加しましたが、今回は一次会でリタイヤ。
札幌市の歓楽街、薄野(すすきの)近辺を歩いて、地下鉄に乗って帰って来ました。

2016年4月13日

羊蹄山三十六景?(3)

羊蹄山三十六景?
第3回は、北側から眺めた羊蹄山と、西側、ニセコ側から眺めた羊蹄山です。

2016年4月12日

羊蹄山三十六景?(2)

羊蹄山三十六景?2回目の今回は、いつもの秘密の場所(全然秘密じゃなくて、京極町営牧場、またの名を望羊の丘です。)からです。

2016年4月11日

羊蹄山三十六景?(1)

このブログには、何回となく羊蹄山が登場しています。
毎年、2回は羊蹄山をぐるっと一周するルートで走ってしまう。
そんな魅力がある山です。
また、札幌からなら往復200kmくらいで、ちょうどいい日帰りツーリングのルートでもあります。
いろんなところから見上げる羊蹄山を、ちょっと集めてみました。
(写真はクリックすると大きくなります。写真画面の時、右上の×印をクリックすると、記事に戻ります。

2016年4月8日

今年も庭のクロッカスが。

今年も庭のクロッカスが咲きました。
家を建てて去年の12月で丸10年が過ぎました。
10年前の春、はじめての庭に、ヤマボウシの樹と、クロッカスを植えました。

それから10年、植えっ放しで掘り上げもせず、肥料もやらず、放置したままの庭に、毎年、春を告げてクロッカスが一番に咲いてくれます。

2016年4月6日

樹生の弾丸流儀6

だいぶ間が空きましたが、樹生の弾丸ツーリング流儀。その6です。
弾丸ツーリングはひたすら早く距離を稼ぐ(そのために法と体力の許す限り速くも走る。)、貧しいツーリング。
高速道路を延々飛ばすときもあります。
その時、どうするか、というお話です。

2016年4月3日

4月の雪景色

4月2日(土)。
ニセコ町の高野珈琲店まで、インプレッサ君に乗り、家族で行ってきました。

すっかり春とはいえ、ニセコ町にはまだまだ雪がいっぱいです。

高野珈琲は、去年から知った、我が家大のお気に入りの喫茶店。
その珈琲とケーキは絶品です。

わざわざそのために片道100kmを行く価値がある…。なんていうと600マイルブレンドみたいで気障になりますが、それほどにおいしい珈琲です。







2016年4月2日

パーツが届くまでに。ハンドル。


ゆかかぜ(MOTO GUZZI V7Special 2013)に乗り始めてすぐに、ステップが前なことと、ハンドル幅が広く、絞り角が小さくて開いていることに気づきました。

2013年の9月13日には、「ハンドル幅と角度」という記事を上げています。
その中の一部を再掲します。

2016年4月1日

パーツが届くまでに。バックステップ(2)

さて、ゆっくり走るイメージのV7、アップライトなポジションはしかし、飛ばしたときに真価が発揮されるようにセッティングされていたのでした。それがわかっていて、どうして替える気になったのか。
今日はそのお話です。